FC3S

マツダ サバンナRX-7
FC3S

種別
パーツ
コメント
車両

後期 FC3S GT-X

6代目

エンジン
ノーマル エンジン、タービンともにノーマル。
オイルはマツダ純正を使用。
プラグコード
NGKパワーコード プラグコードはNGKで決まりでしょう。
マフラー
柿本フロントパイプ80φ
SARDスポーツキャタライザー
柿本改
スポーツキャタライザーのみ60φ。
ラジエータ
ARC スーパーマイクロコンディショナー
ARC ローテンプサーモスタット(75℃)
ショップのお奨め。
私もお奨め。
クーリングですぐに冷えます。
インタークーラー ARC 純正置換えインタークーラー 純正の遮熱板を移植し、導風効果を追加。
インテーク 自作クーリングパネル バンパー開口部からの走行風の整流用
ブッシュ
MAZDASPEED 強化ブッシュ
(F、Rアーム、デフマウント)
KPSトーコントロールキャンセラー
足回りのリフレッシュもかねて交換。
サーキットを走るなら トーコントロールキャンルをお奨めします。
サスペンション
RACING GEAR
JTC'N1 CIRCUIT DAMPER
X-Stage

(バネF:12k R:10k)
(車高F:約-25mm R:約-25mm若干前下がり)
アンダー気味。
車高が下がり過ぎていたときはロールが大きかったが、車高を上げると改善された感じがします。
スタビライザー
ARC中空スタビライザー(F、R) ロールを抑えるために導入。
ハブ
KSP強化スチールハブ 以前使っていたスーパーナウのジュラルミンと比べると重いので、耐久力によってはスーパーナウに戻るかも。
ホイール
SSR Type-C RS
(17インチ/8J/+31)
軽量で見た目もグッド。
タイヤ
アドバン ネオバAD08R
(225/45/17)
熱の入り、グリップ力、コントロール性はさすがのアドバン。
サイズは215より225のほうがマッチしたように感じました。
ローター

DIXCEL PD16インチローター(F)
DIXCEL PD17ローター(R)
スーパーナウ17インチローター化
ブランケット

コストパフォーマンスともにグッド。
ブレーキライン
プロジェクトμ 特になし
ブレーキパッド
制動屋RM550(F/R) 使いやすいパッド。ブレーキダストは激しい。
ブレーキフルード
RG DOT4 走行前にショップにてエア抜き。
シフトカラー しっかりシフトカラー 真鍮製の強化品に交換。
LSD
ATS メタル2WAY イニシャル8k。
補強
がっちりサポート
MAZDASPEEDドフロントタワーバー
メーカー不明リアタワーバー
メーカー不明リアピラーバー
古い車には大事かも!
リアピラーバーはリアスピーカーと車載固定用。
コンピューター
中村屋 ECO CPU 確かな効果を実感できました。
Ver.3にバージョンアップ。
推定240ps
追加計器
自作メーターパネル
GReddy Multi D/A Gauge
HKSサーキットアタックカウンター
ブレーキパイロットランプ
サーキットを走るなら最低でもブースト、水温はほしいです。
トラストのマルチD/Aメーターはブースト、水温を1つで表示できてお奨めです。
水温は100℃超えるとパワーダウン。
また、タイム計測器もほしいところです。
ブレーキパイロットランプは車載映像用に取り付け、スイッチでON/OFFできるので普段は点灯しません。
シート ブリッド ストラディアUスポーツ(D)
MAZDASPEED セミバケットシート
(N)

リクライニングできるフルバケ。
でも、あんまりリクライニングしない・・・
そしてリクライニングが壊れました;;
オプションのワンタッチレバーをつけることを推奨します。
セミバケのシートレールはアタッチメントが無かったため、ワンオフ。
(販売元が作ってくれるという噂もあります。)
ハーネス TAKATAフルハーネス4点式 がっちりホールドしてくれます。
ステアリング イタルボランテ スーパーフォーメル ホーンが押しにくいのが難点・・・
スピーカー アルパイン 10cm コンポーネント
2ウェイスピーカー(フロント)
アルパイン DLB-200R (リア)
サテライトスピーカー
DLC-109Xビクターサブウーファー
車自体がうるさいので、あまりこだわっても仕方ないかと;;
牽引フック

ワンオフ ねじ込み式牽引フックステー2&ナンバープレートステー
Light Staff EPR レーシングストラップ

叔父の鉄工所にてねじ込み式のステーをワンオフ作成してもらいました。
これに牽引ストラップを取り付けます。
エアロ 雨宮エアロミラー
純正リップスポイラー
純正リアスポイラー
エアロミラーは視認性が悪いが駐車する時に倒さなくていいので楽。
純正ルックにこだわってます。
ランプ類 LED化 各種ランプをLEDに交換。
ハイフラ対策はICリレーのため、省電力化。
コンセプト
ノーマルっぽくてもサーキットを楽しめる仕様。
マツダファン・サーキットトライアル Moreクラスレギュレーションに従った仕様。

 

AE86

トヨタ カローラレビン
AE86

種別
パーツ
コメント
車両

後期 AE86(2ドア)

元N1車両

エンジン
AE111 ノーマル
コンセプト
思いっきりバトルができるようにレース専用に購入。
元N1車両で、かなり作りこんであるためレース用としては申し分無い車両です。